義経腰掛の松 on 2010-4-25 |




上の写真は多井畑厄神の近くにある義経腰掛の松である。(2010-4-25撮影)
2010年になって義経腰掛の松を長く保存するために屋根が設置されました。
また、社の周辺も整備されています。
説明書きより引用する。
1184年(寿永3年)2月7日未明、 源義経一行は多井畑厄除八幡宮で戦勝祈願をした後、
この松の木の下で休息を取り、一ノ谷に向かったと伝えられている。
それから後村人は、この場所に社を作り「ほんがんさん」の愛称で親しみと尊敬を込めて
お祀りしている。
多井畑厄除八幡宮、多井畑歴史研究会、多井畑自治会
2007年10月5日に撮影の写真と較べてみてください。
下畑に本願神社もあります。
上記の依頼の件、快諾致します。
電子メールを送付致しました。

















